Book Information 2005
カテゴリー
- コンピュータ入門書
- コンピュータの歴史
- コンピュータと情報を考える
- 情報社会を考える
- コンピュータと子ども
- コンピュータゲームを考える
- インターネットを考える
- メディアを考える
- 戦争と報道
- 著作権・個人情報保護を考える
- 職業としてのコンピュータ
- 暗号を考える
- 小説で情報化社会を読む
- 『やさしいコンピュータ入門』 山本喜一著 岩波ジュニア新書
- 『石頭コンピュータ』 安野光雅著 日本評論社
- 『コンピュータはどこへ』 坂村 健著 岩波書店
- 『はじめて出会うコンピュータ科学』(全8巻) 徳田雄洋 文・村井宗二絵 岩波書店
- 『ソフトウェア入門』 黒川利明著 岩波新書
- 『マニュアル不要のパソコン術―パソコンをもっと快適に使うひと工夫』 朝日新聞be編集部編 講談社ブルーバックス
- 『新世紀のデジタル講義』 立花隆 他著 新潮社
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- 『甦るチューリング―コンピュータ科学に残された夢』 星野 力著 NTT出版
- 『アップル―世界を変えた天才たちの20年』 ジム・カートン著 早川書房
- 『パソコン宇宙の博物誌』 紀田順一郎著 河出書房新社
- 『バベッジのコンピュータ』 新戸雅章著 筑摩書房(ちくまプリマーブックス)
- 『シリコン・ヴァレー物語―受けつがれる起業家精神』 枝川公一著 中央公論新社(中公新書)
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- 『増補 情報の歴史―象形文字から人工知能まで』 NTT出版
- 『情報って何だろう』 春木良且著 岩波ジュニア新書
- 『情報を捨てる技術―あふれる情報のどれをどう捨てるか』 諏訪邦夫著 講談社ブルーバックス
- 『ユビキタス・コンピュータ革命―次世代社会の世界標準』 坂村 健著 角川oneテーマ21
- 『ユビキタス、TRONに出会う―「どこでもコンピュータ」の時代へ」 坂村 健著 NTT出版
- 『知の編集工学―情報は、ひとりでいられない。』 松岡正剛著 朝日文庫
- 『こころの情報学』 西垣 通著 筑摩書房(ちくま新書)
- 『教養としてのコンピュータ・サイエンス』 渡辺 治著 サイエンス社
- 『量子コンピュータとは何か』 ジョージ・ジョンソン著 早川書房
- 『モバイルコンピューティング』 塚本昌彦著 岩波書店(岩波科学ライブラリー)
- 『マイクロソフト・ウェイ―5%の超天才たちが描く勝利への方程式』 ランダル・E・ストロス著 ソフトバンク
- 『生涯学習を生きる力 メディア・リテラシーへの招待』 国立教育政策研究所編 東洋館出版社
- 『ロボットにつけるクスリ―誤解だらけのコンピュータサイエンス』 星野 力著 アスキー出版局
- 『デジタル社会のリテラシー―「学びのコミュニティ」をデザインする』 山内祐平著 岩波書店
- 『人口生命―デジタル生物の創造者たち』 スティーブン・レビー著 朝日新聞社
- 『ビル・ゲイツ未来を語る』 ビル・ゲイツ著 アスキー
- 『恋するコンピュータ』 黒川伊保子著 筑摩書房(ちくまプリマーブックス)
- 『脳とコンピュータはどう違うか―究極のコンピュータは意識をもつか』 茂木健一郎 他著 講談社ブルーバックス
- 『考える脳考えるコンピューター』 ジェフ・ホーキンス著 ランダムハウス講談社
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- 『スモールワールド・ネットワーク―世界を知るための新科学的思考法』 ダンカン・ワッツ著 阪急コミュニケーションス
- 『デジタル社会論』 武田徹著 共同通信社
- 『高度情報社会と日本のゆくえ』 濱口恵俊編著 日本放送出版協会(NHKブックス)
- 『情報化社会と情報倫理 第2版』 辰己丈夫著 共立出版
- 『デジタルアーカイブの構築と運用―ミュージアムから地域振興へ』 笠羽晴夫著 水曜社
- 『情報検索のスキル―未知の問題をどう解くか』 三輪眞木子著 中央公論新社(中公新書)
- 『デジタルを哲学する―時代のテンポに翻弄される〈私〉』 黒崎政男著 PHP研究所(PHP新書)
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- 『ケータイ・リテラシー―子どもたちの携帯電話・インターネットが危ない!』 下田博次著 NTT出版
- 『コンピュータが子供たちをダメにする』 クリフォード・ストール著 草思社
- 『テレビゲームと子どものこころ―子どもたちは凶暴化していくのか?』 坂元 章著 メタモル出版
- 『ネット王子とケータイ姫―悲劇を防ぐための知恵』 香山リカ・森 健著 中央公論新社(中公新書ラクレ)
- 『壊れる日本人―ケータイ・ネット依存症への告別』 柳田邦男著 新潮社
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- 『ジュ・ゲーム・モア・ノン・プリュ』 ブルボン小林著 太田出版
- 『コンピュータゲームのテクノロジー』 宮沢 篤 他著 岩波書店(岩波科学ライブラリー)
- 『市民インターネット入門』 安田幸弘著 岩波書店(岩波ブックレット)
- 『ネット上に学びの場を創る―情報共有が市民社会にもたらすもの』 新井紀子著 岩波書店(岩波ブックレット)
- 『テレビゲームと癒し』 香山リカ著 岩波書店
- 『ゲーム脳の恐怖』 森 昭雄著 日本放送出版協会(生活人新書)
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- 『新版 インターネットを使いこなそう』 中村正三郎編著 岩波書店(岩波ジュニア新書)
- 『インターネットはからっぽの洞窟』 クリフォード・ストール著 草思社
- 『インターネットはグローバル・ブレイン』 立花 隆著 講談社
- 『インターネット』 村上健一郎著 岩波書店(岩波科学ライブラリ‐)
- 『インターネットを創った人たち』 脇 英世著 青土社
- 『インターネット術語集U―サイバーリテラシーを身につけるために』 矢野直明著 岩波書店(岩波新書)
- 『IT革命―ネット社会のゆくえ』 西垣 通著 岩波書店(岩波新書)
- 『ネットと戦争―9.11からのアメリカ文化』 青山 南著 岩波書店(岩波新書)
- 『ブロードバンド時代のインターネットセキュリティ』 山口 英著 岩波書店(岩波科学ライブラリ―)
- 『インターネット安全活用術』 石田晴久著 岩波書店(岩波新書)
- 『理系のためのインターネット検索術―ホンモノ情報を素早くみつける』 時実象一著 講談社ブルーバックス
- 『メールマガジンの楽しみ方』 原田 勉著 岩波書店(岩波アクティブ新書)
- 『eメールの達人になる』 村上 龍著 集英社新書
- 『失敗しないネットショッピング』 紀藤正樹著 岩波書店(岩波アクティブ新書)
- 『声に出して読めないネット掲示板』 荷宮和子著 中公公論新社(中公新書ラクレ)
- 『天才ハッカー「闇のダンテ」の伝説』 ジョナサン・リットマン著 文芸春秋
- 『徹底活用「オンライン読書」の挑戦』 津野海太郎・二木麻里編 晶文社
- 『サイバー生活手帖―ネットの知恵と情報倫理』 矢野直明著 日本評論社
- 『チャット依存症候群』 渋井哲也著 教育史料出版会
- 『eデモクラシーへの挑戦―藤沢市市民電子会議室への歩み』 金子郁容・藤沢市民電子会議運営委員会著 岩波書店
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- 『我、拗ね者として生涯を閉ず』 本田靖春著 講談社
- 『職業としてのジャーナリスト』 本多勝一著 朝日新聞社(朝日文庫)
- 『マスコミかジャーナリズムか』 本多勝一著 朝日新聞社(朝日文庫)
- 『アメリカのジャーナリズム』 藤田博司著 岩波書店(岩波新書)
- 『ジャーナリズムの思想』 原 寿雄著 岩波書店(岩波新書)
- 『誤報―新聞報道の死角』 後藤文康著 岩波書店(岩波新書)
- 『新聞は生き残れるか』 中馬清福著 岩波書店(岩波新書)
- 『メディア・リテラシー―世界の現場から』 菅谷明子著 岩波書店(岩波新書)
- 『ニュースがまちがった日―高校生が迫った松本サリン事件報道、そして十年』林 直哉・阪本美須々ヶ丘高校放送部著 太郎次郎社エディタス
- 『闘うジャーナリストたち―国境なき記者団の挑戦』 ロベート・メナール著 岩波書店
- 『新聞の病理―21世紀のための検証』 前澤 猛著 岩波書店
- 『検証 日本の組織ジャーナリズム―NHKと朝日新聞』 川ア泰資・柴田鉄治著 岩波書店
- 『〈犯罪被害者〉が報道を変える』 高橋シズヱ・河原理子編 岩波書店
- 『検証・「拉致帰国者」マスコミ報道』 人権と報道・連絡会編 社会評論社
- 『たたかう新聞「ハンギョレ」の12年』 伊藤千尋著 岩波書店(岩波ブックレット)
- 『メディア王マードック上陸の衝撃』 桂 敬一著 岩波書店(岩波ブックレット)
- 『メディアが変えるアジア』 アジアプレス・インターナショナル編 岩波書店(岩波ブックレット)
- 『メディアの内と外―ジャーナリストと市民の壁を超えて』 筑紫哲也 他著 岩波書店(岩波ブックレット)
- 『報道は何を学んだのか―松本サリン事件以後のメディアと世論』 河野義行 他著 岩波書店(岩波ブックレット)
- 『ポケモンストーリー』 畠山けんじ・久保雅一著 日経PB社
- 『広告のヒロインたち』 島森路子著 岩波書店(岩波新書)
- 『キャッチフレーズの戦後史』 深川英雄著 岩波書店(岩波新書)
- 『ブランド―価値の創造』 石井淳蔵著 岩波書店(岩波新書)
- 『テレビ国際報道』 渡辺光一著 岩波書店(岩波新書)
- 『テレビの21世紀』 岡村黎明著 岩波書店(岩波新書)
- 『テレビの明日』 岡村黎明著 岩波書店(岩波新書)
- 『テレビ報道の正しい見方』 草野 厚著 PHP研究所(PHP新書)
- 『テレビとのつきあい方』 佐藤二雄著 岩波書店(岩波ジュニア新書)
- 『ニュースキャスター』 筑紫哲也著 集英社新書
- 『NHK受信料拒否の理論』 本多勝一著 朝日新聞社(朝日文庫)
- 『NHK―問われる公共放送』 松田 浩著 岩波書店(岩波新書)
- 『映像とは何だろうか―テレビ制作者の挑戦』 吉田直哉著 岩波書店(岩波新書)
- 『テレビ―「やらせ」と「情報操作」」 渡辺武達著 三省堂選書
- 『乙武レポート』 乙武洋匡著 講談社
- 『テレビと権力』 清水英夫著 三省堂
- 『ラジオを語ろう』 秋山ちえ子・永 六輔著 岩波書店(岩波ブックレット)
- 『視聴率競争―その表と裏』 ばばこういち著 岩波書店(岩波ブックレット)
- 『TBS事件とジャーナリズム』 黒田 清著 岩波書店(岩波ブックレット)
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- 『現代の戦争報道』 門奈直樹著 岩波書店(岩波新書)
- 『メディア・コントロール―正義なき民主主義と国際社会』 ノーム・チョムスキー著 集英社新書
- 『フォト・ジャーナリストの眼』 長倉洋海著 岩波書店(岩波新書)
- 『この国に言論の自由はあるのか―表現・メディア規制が問いかけるもの』 田島泰彦著 岩波書店〈岩波ブックレット〉
- 『ドキュメント戦争広告代理店―情報操作とボスニア紛争』 高木 徹著 講談社
- 『戦争プロパガンダ10の法則』 アンヌ・モレリ著 草思社
- 『写真は心で撮ろう』 石川文洋著 岩波書店(岩波ジュニア新書)
- 『写真の読みかた』 名取洋之助著 岩波書店(岩波新書)
- 『戦争写真家ロバート・キャパ』 加藤哲郎著 筑摩書房(ちくま新書)
- 『報道写真家』 桑原史成著 岩波書店(岩波新書)
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- 『インターネットと法』[第3版] 高橋和之・松井茂記編 有斐閣
- 『インターネット時代の表現の自由』 ジェレミー・ハリス・リプシュルツ著 皓星社
- 『著作権を確立した人々―福澤諭吉、水野錬太郎博士、プラーゲ博士・・・』 大家重夫著 成文堂
- 『これだけは知っておきたい 個人情報保護』 岡村久道・鈴木正朝著 日本経済新聞社
- 『知っていますか?個人情報と人権一問一答』 白石 孝著 解放出版社
- 『情報を市民に!―公開法制定の論点』 朝日新聞社メディア班著 岩波書店(岩波ブックレット)
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- 『なるにはBOOKS76 CGクリエイターになるには』 ぺりかん社
- 『なるにはBOOKS101ゲームクリエータになるには』 ぺりかん社
- 『なるにはBOOKS102マルチメディアクリエータになるには』 ぺりかん社
- 『なるにはBOOKS103ウェブクリエータになるには』 ぺりかん社
- 『なるにはBOOKS111アニメクリエータになるには』 ぺりかん社
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- 『16歳のセアラが挑んだ世界最強の暗号』 セアラ・フラナリー 他著 NHK出版
- 『ほんとうに安全?現代の暗号』 太田和夫・國廣 昇著 岩波書店(岩波科学ライブラリー)
- 『1冊でわかる 暗号理論』 フレッド・パイパー 他著 岩波書店
- 『暗号解読―ロゼッタストーンから量子暗号まで』 サイモン・シン著 新潮社
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- 『希望の国のエクソダス』 村上 龍著 文芸春秋
− 中学生が情報戦略を駆使して今の日本から脱出する物語。
- 『半島を出よ』 村上 龍著 幻冬舎
− 北朝鮮の部隊が福岡を占領。占領のために情報をどのように利用するのか。
- 『犯人に告ぐ』 雫下脩介著 双葉社
− 殺人犯をテレビを利用して追い詰める刑事。マスコミは犯人逮捕の武器となるのか。
- 『ニッポン泥棒』 大沢在昌著 文芸春秋
− あらゆる情報機関から極秘データを盗み出して作られた、驚愕のコンピュータソフトとは。
- 『6』 あさのあつこ著 講談社
− すべての情報が管理された理想都市は人類に幸福をもたらすのか。
- 『アキハバラ@DEEP』 石田衣良著 文芸春秋
− 病気のおたく青年たちがネット世界に革命を起こすビジネスを始めた。
- 『波のうえの魔術師』 石田衣良著 文芸春秋
− 情報とITを駆使して株の世界を縦横無尽に生きる青年の未来は。
- 『ザ・インターネット』 リオノ・フライシャー著 ソニー・マガジンズ
− コンピュータで消された「私」をコンピュータを駆使して取り戻す。
- 『ザ・ギバー―記憶を伝える者』 ロイス・ローリー著 講談社
− 情報を、記憶を伝えていくことの意味とはなにかを考えさせる物語。
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